地域ITリーダー育成事業の第4回養成講座が12日、佐賀市立図書館であり、約30人の受講者がインターネット上の広場として注目される地域SNSの現状と今後の可能性について学んだ。 養成講座は自治体や企業、各種団体などでIT(情報技術)を活用したいと考えている人を対象に、県と佐賀大が昨年度から年6回実施している。 今回は佐賀新聞社のコミュニティーサイト「ひびの」の運営担当者と総務省地域情報化アドバイザーの和崎宏氏が講演。会員の顔が見える安心で便利な情報交換の場と...
他の人はこんなキーワードでこのトピックを見つけました:



























