環境の大切さについて気軽に学ぶ「知ろう・遊ぼう・味わおう!吉備のちょっとeco学」が16日、吉備中央町吉川の国立吉備青少年自然の家で開かれ、親子連れが牛乳パックなどを材料にしたリサイクル工作を楽しんだ。 山陽新聞社が24日を中心に同町とタイアップして開く地域ふれあい事業「2008地域にエール―いきいき吉備中央」の一環。 岡山、倉敷市などから小学1、2年の親子5組計16人が参加。空き缶の再生をテーマにした紙芝居を見た後、工作に挑んだ。 切り開いた牛乳...
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