セビージャFCのウルグアイ代表FWエルネスト・チェバントン(27)が、慢性化しているひざの負傷を解消するために手術を受けることになった。離脱期間は約1カ月間になる予定。 チェバントンは、1月26日のオサスナ戦で左ひざを捻挫し、半月板を損傷していたが、15日の精密検査の結果、手術が必要と診断された。復帰は3月半ばと見られている。今季はリーガ・エスパニョーラで8試合1得点にとどまっているチェバントンにとって、この離脱はさらなる打撃となる。
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