漂着ごみに関する検討会が7日開かれ、八重山の海岸に大量の発泡スチロールなどが漂着していたことが分かった。海外からの漂着物が多く、「外国からの漂着ごみの処理費はその国に負担させることはできないか」との声も。一方で、飲料缶の漂着はほとんどが日本製で、他国へ漂着している可能性があり、一方的に非難することはできない。まずは自国からごみを出さないようにすべきだと思うのだが。 3月定例竹富町議会で、全19ページ、約1万2000字の施政方針を読み上げた大盛武町長。途中で何度か水を口...
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