【クラニスカゴラ(スロベニア)9日共同】アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は9日、当地で男子回転第10戦を行い、1回目に55秒53で30位の湯浅直樹(スポーツアルペンク)が2回目にラップとなる48秒84で滑り、合計1分44秒37で2季前の自己最高の7位に次ぐ14位と健闘した。
1回目トップのマンフレート・メルグ(イタリア)が1分42秒29でW杯初制覇した。1回目に佐々木明(PJM)は57秒30の47位で、53位の生田康宏(東京美装)とともに2回目に進めず、皆川賢太郎(アルビレックス新潟)は失格した。
他の人はこんなキーワードでこのトピックを見つけました:



























