瀬戸内海沿岸のまちづくりグループや住民でつくる「港町ネットワーク・瀬戸内」(事務局・尾道市)は9日、朝鮮通信使をテーマにしたシンポジウムを福山市鞆地区で開催。通信使の通った“海の道”の世界遺産登録を目指し、瀬戸内全域で連携することの重要性を確認し合った。
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