主にさいたま市内を拠点とするライオンズクラブ330―C地区2R1ゾーンの七クラブのメンバー四十五人がこのほど、さいたま緑のトラスト1号地の同市緑区、見沼田んぼ周辺の斜面林で、環境保全作業を行った=写真。 今回の作業は、竹の伐採と裁断など。メンバーは慣れない手つきながらも、ノコギリやナタを使って根気強く作業を行った。 同ゾーンの環境保全プロジェクト総括責任者の三浦弘之氏は「かけがえのない緑を後世に伝えるのが我々の責任。環境問題は自身の足元から見つめ直すことだ...
主にさいたま市内を拠点とするライオンズクラブ330―C地区2R1ゾーンの七クラブのメンバー四十五人がこのほど、さいたま緑のトラスト1号地の同市緑区、見沼田んぼ周辺の斜面林で、環境保全作業を行った=写真。 今回の作業は、竹の伐採と裁断など。メンバーは慣れない手つきながらも、ノコギリやナタを使って根気強く作業を行った。 同ゾーンの環境保全プロジェクト総括責任者の三浦弘之氏は「かけがえのない緑を後世に伝えるのが我々の責任。環境問題は自身の足元から見つめ直すことだ...