【バルマレンコ(イタリア)16日共同】フリースタイルスキーのワールドカップ(W杯)は16日、当地でスキークロス最終戦を行い、女子で28歳の福島のり子(明徳寺)は初戦の準々決勝に続いて準決勝を突破し、4人で争う決勝に進んだが最下位の4着となった。福島の4位は1月16日のフレーヌ大会(フランス)の3位に次ぐ好成績。
男子で29歳の土井俊幸(サンミリオン福岡ク)は1回戦、準々決勝を通過し、準決勝で敗れて5-8位決定戦に回り、自己最高タイの7位に入った。滝沢宏臣(明徳寺)と河野健児(野沢温泉ク)は準々決勝で敗退した。
他の人はこんなキーワードでこのトピックを見つけました:



























