【イスラマバード8日共同】パキスタン原子力委員会は8日、中部パンジャブ州クシャーブの核関連施設にある重水精製所でガス漏れによる火災があり、2人が死亡したと発表した。
精製所は定期点検中で稼働していなかったという。施設敷地内には、核兵器用のプルトニウムを抽出する原子炉もあるとされるが、火災による影響はなかったとみられる。
現場は首都イスラマバードの南方約170キロにある。
他の人はこんなキーワードでこのトピックを見つけました:

共同通信配信NEWS- より詳しくは http://www.kanaloco.jp/kyodo/main.html


























