国家統計局広東省調査チームがこのほど発表した調査報告によると、今年第1四半期(1-3月)の同省都市部住民の1人当り可処分所得は前年同期比9.5%増の5745元41角で、消費支出は同10.9%増の4023元だった。 調査報告によると、同省都市部住民の4大項目の所得のうち、3項目が増加し1項目が減少となった。項目別では、1人あたりの給与所得は同8%増の4269元54角で、経営所得は20.9%増の703元36角、譲渡収入は14%増の1029元87角で、増加幅は前年同期を7....

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