国や県、自衛隊などでつくる沖縄不発弾等対策協議会(会長・木下誠也沖縄総合事務局次長)が24日、沖縄総合事務局で開かれた。2007年度の実績として、781件、重量25・4トンの不発弾を処理したことなどを報告した。 08年度事業計画では、南城市と南風原町で不発弾の証言に基づき「不発弾等探査発掘事業」を計画。県内5地区の計10万7300平方メートルで、「広域地区探査発掘事業計画」を行う。併せて、市町村支援事業として、那覇市、浦添市、南城市、沖縄市、石垣市、北谷町、南風原町、...
他の人はこんなキーワードでこのトピックを見つけました:



























