京セラは8日、タンザニア連合共和国の小学校へ太陽光発電システムを寄贈することを発表した。 蓄電池を含めた太陽光発電システム1ユニット(600W)に、このシステムの発電電力によって機能するテレビや照明などの電化設備を合わせた一式となる。京セラは、今後5年間にわたり、毎年4校・合計20校にこれらを寄贈・設置していく予定とのこと。 なお同日に、「北海道洞爺湖サミット」の拡大会合に参加するため来日中のジャカヤ・ムリショ・キクウェテ大統領(アフリカ連合議長)へ、稲盛...
他の人はこんなキーワードでこのトピックを見つけました:

RBB TODAY- より詳しくは http://www.rbbtoday.com/


























