年金保険料の納付記録が残されていない県民への年金給付の可否を判断している「年金記録確認宮崎地方第三者委員会」(委員長・橋口律男弁護士)は18日、昨年7月の発足から1年間の審議結果をまとめた。 申立件数は573件で納付の有無を判断したのは271件。処理率は47・3%と全国平均(27・5%)を上回るペース。橋口委員長は「調査や資料をそろえるのに時間がかかる場合もありよくやっていると思う」と総括した。 同委員会は同日までに57回の会合を開催。途中で二部会に増やし...
他の人はこんなキーワードでこのトピックを見つけました:

MIYANICHI e PRESS- より詳しくは http://www.the-miyanichi.co.jp/


























