恐竜の生態を紹介する企画展「ようこそ恐竜ラボへ!」が十九日、鳥取市東町二丁目の鳥取県立博物館で始まり、躍動感ある恐竜の全身骨格が子どもたちを楽しませている。八月二十四日まで。 実物化石をはじめレプリカ、標本など約八十点を展示。ジュラ紀を代表する体長約八メートルのアロサウルスのレプリカは、歩行用の力強い後ろ足、獲物を捕らえる鋭いつめと歯が紹介されている。実物化石で白亜紀のコリトサウルスは、頭部のとさかの骨が特徴。 発掘風景を収めた映像展示のほか、恐竜の足跡を...
他の人はこんなキーワードでこのトピックを見つけました:

山陰中央新報- より詳しくは http://www.sanin-chuo.co.jp/


























