北京五輪に出場する反町ジャパンのエースとして期待されるFW森本貴幸(20=カターニア)が19日、40年ぶりのメダル獲得に向け、本大会でのゴール量産を宣言した。古巣の東京Vグラウンドを電撃訪問。かつて自身も所属したジュニアユースの中学生に交じってミニゲームに参加すると、シュート練習では右足、左足、ヘッドとすべてを試す入念な調整。22日からの五輪代表合宿を前に上々の調整ぶりを見せつけた。 【北京五輪代表メンバー】 幼少時代を過ごした東京Vの人工芝グラウンド。...

Sponichi Annex- より詳しくは http://www.sponichi.co.jp/


























