[ニューヨーク 6日 ロイター] 米メディア大手のタイム・ワーナが6日発表した第2・四半期決算は減益となったが、市場予想はやや上回った。 同社はまた、インターネット部門AOLについて、2009年初めまでにダイヤルアップ接続事業と広告事業を分離させることを明らかにした。これにより、それぞれの事業の売却または合併が容易となる。 AOLの分離は、コンテンツ事業に重点的に取り組むタイム・ワーナーの姿勢を示している。ジェフリー・ビューケス最高経営責任者(CEO)は「...

ASCII.jp- より詳しくは http://ascii.jp/


























