県内公衆浴場の入浴料金を協議する県の第三者機関「県公衆浴場入浴料金協議会」(委員長・井上隆青森大学経営学部長)は四日、青森市のアラスカで会議を開き、入浴料金(十二歳以上の大人)の上限額を現行の三百九十円から三十円値上げし、東北六県で最高の四百二十円と改定する意見書を県に提出した。改定料金は県民に対するパブリックコメント(意見募集)を経て知事が告示、十月中旬に施行される見通し。 ※東奥ウェブ読者くらぶに入会(無料)されると記事全文がご覧になれます。入会のご案内と手続き...
他の人はこんなキーワードでこのトピックを見つけました:



























