前回記事:労働者の味方の筈のワーカーズコープが組合つぶし? なごやボランティア・NPOセンター ワーカーズコープが指定管理者を2008年度から引き受けている「なごやボランティア・NPOセンター」(以後、NPOセンター)で、所長の暴走が続いています。 ワーカーズコープは本来「労働者がみんなでお金を出し合い、みんなで討論し、事業を進めていく」ためにあります。それにより、労働者が主体的に事業を進め、生きがいを感じることが出来る、というわけです。 こういう形...
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