英国最大の軍事システムメーカー、BAE(British Aerospace)システムズは4日、マヒンドラ・グループとの防衛合弁事業において株式の49%を獲得するための政府承認を待っていることを明かした。 インド政府は民間部門における国防関連事業の外資参入を26%程度に制限してきたが、外資が株の49%を獲得することについて議論を開始している。 BAEシステムズ・インディアの社長に就任したジュリアン・スコープス氏「当社はマヒンドラ&マヒンドラの防衛合弁事業株の...
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