巻き網漁業の省コスト、省力化を目指す独立行政法人・水産総合研究センターの実証調査船「北勝(ほくしょう)丸」(宮城県石巻港所属、三〇〇トン)が六日、八戸港で、最新のフィッシュポンプを用いて八戸前沖で漁獲したサバを水揚げした。たも網を使う従来の巻き網船とは違った水揚げ風景に、市民らが足を止めて見入っていた。 ※東奥ウェブ読者くらぶに入会(無料)されると記事全文がご覧になれます。入会のご案内と手続きはこちら
巻き網漁業の省コスト、省力化を目指す独立行政法人・水産総合研究センターの実証調査船「北勝(ほくしょう)丸」(宮城県石巻港所属、三〇〇トン)が六日、八戸港で、最新のフィッシュポンプを用いて八戸前沖で漁獲したサバを水揚げした。たも網を使う従来の巻き網船とは違った水揚げ風景に、市民らが足を止めて見入っていた。 ※東奥ウェブ読者くらぶに入会(無料)されると記事全文がご覧になれます。入会のご案内と手続きはこちら