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イタリアのサッカー選手が試合中に死去、障害を持つ姉がたったひとり残された……元チームメイトの行動に称賛の声

2012年、イタリアのピエルマリオ・モロジーニ選手が、サッカーの試合中に心臓発作を起こし、25歳の若さで息を引き取りました。 モロジーニ選手はすでに父、母、弟を亡くしており、ただ独り、障害を持った姉だけが残されました。 すると、モロジーニ選手が3か月前まで所属していたウディネーゼの主将、ディ・ナターレ選手が、ある申し出をしたのです。 TIL when his teammate died on the pitch due to cardiac arrest, Italian footballer Antonio Di Natale took financial responsibility of his disabled sister as his teammate was her only living relative left. イタリア代表の10番を務めたこともあるディ・ナターレ選手。 訃報を聞くと ...

2016/08/29 | らばQ

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