県高校セミナーサポート事業「高校生囲碁講習会兼高校級別囲碁大会」(県教委、県高文連主催)は3日、盛岡市志家町の県高校教育会館で約100人が参加して開かれた。 開会式では、講師に招かれた日本棋院のマイケル・レドモンド九段が「一手一手を大事にすれば良い結果が出る」と助言し、巻幡多栄子三段は「囲碁は戦略を学ぶなど将来必ず役に立つ」と激励した。 両棋士は、県内大会上位成績者らと3面打ちで指導した。野崎亮太君(盛岡一高3年)は3子置いての対局で勝利。「甘く打つと力強...
他の人はこんなキーワードでこのトピックを見つけました:

岩手日報- より詳しくは http://www.iwate-np.co.jp/





















