- ニュースランク順
- 更新順(新しい記事から)
- 更新順(古い記事から)
-
中国:出稼ぎ労働者の足止めが示す真実
【北京IPS=アントアネタ・ベツロヴァ、2月4日】 先週、旧正月を故郷で祝おうとする数百万人の出稼ぎ労働者が大雪のために足止めを余儀なくされたニュースは、中国経済の急成長がこうした労働力に支えられていることを図らずも明らかにした。...
-
アフリカの現状を議論/日本・アフリカ・ジャーナリスト会議
五月に横浜で開催される第四回アフリカ開発会議(TICAD Ⅳ)に向け、アフリカが抱える課題や現状などを議論する「アフリカの発展に関する日本・アフリカ・ジャーナリスト会議」(主催・外務省)が四日、都内の千代田放送会館で開かれた。 ...
-
麻酔専門医の研修:麻酔技術と麻酔医育成を教える
【ケープタウンIPS=ミリアム・マナク、3月8日】 世界麻酔学会大会が、世界麻酔科学連合(WFSA)の主催で、南アフリカのケープタウンで開かれ、アフリカの麻酔医不足に取り組むための国際的な努力の必要性が強調された。 WFS...
-
野生のカバに怪しまれず近づく方法
- 08/01/29 | GIGAZINE | 2 view
自然科学者のBrady Barr氏が研究のために野生のカバの汗が必要となり、怪しまれることなく近づく方法を考え出しました。それはリアルなカバスーツを使うことで、スーツに入ってジリジリ動き、ついに野生のカバのすぐ近くまで移動することに成功し...
-
ピカルディが2回戦へ ボクシング
- 08/08/13 | 共同通信配信NEWS | 2 view
フライ級、バンタム級の各1回戦を行い、フライ級では昨年の世界選手権3位のビチェンソ・ピカルディ(イタリア)がザンビア選手に判定勝ちして2回戦へ進んだ。両種目とも日本勢は出場していない。(共同)
-
アフリカ開発会議に向けインフラ整備を/在京アフリカ大使と懇談
政治・行政 五月に横浜で開催される第四回アフリカ開発会議(TICAD Ⅳ)の成功に向け、途上国貧困問題解決議員連盟(会長・鳩山邦夫法相)は三日、衆院議員会館で在京アフリカ諸国大使と懇談会を開いた。 タンザニアやザンビア、ケニアなど...
-
ラテンアメリカ:煙のごとく揺らぐたばこ規制
【メキシコシティIPS/Tierramerica=ディエゴ・セヴァジョス、6月4日】 毎年100万人の死因となっているたばこの反対運動にラテンアメリカ各国政府が投じている資金は、たばこに関わる医療費を下回り、たばこ産業からの税収の...
-
私がビル・ゲイツより「お金持ち」とは
私(アメリカ在住)は先日、仕事仲間の友人たちに私の財布の中身を見せました。友人たちはびっくりして、1人が奇声を張り上げました。 「あなたはビル・ゲイツより『お金持ち』だ」 なにせ、財布のなかに入っていたお金の総額が753億ド...
-
海外ボランティアの夫婦が野田村役場訪問(2008/04/12)
- 08/04/12 | デーリー東北新聞社 | 10 view
JICA(国際協力機構)のシニア海外ボランティアとして、二〇〇六年三月からアジアで活動してきた野田村の川畑司さん(55)、享子さん(53)夫妻が二年間の任務を終え、このほど無事帰国した。九日に村役場を訪れ小田祐士村長に現地での活動を報告...
-
ザンビア:神への祈りに救いを求める死刑囚
【ルサカIPS=ニュートン・シバンダ、5月20日】 「すし詰め状態の監房で自らの処刑の日を待つ死刑囚(306名)の願いはただ1つ、この『地獄』から一刻も早く解放されること、なのです」。 3年間の獄中暮らしを経て昨年3月によ...
-
ザンビア:深刻な洪水被害
【ルサカIPS=ニュートン・シバンダ、5月5日】 「道路が寸断され、高く売れる鉄道沿いの町に牛を連れて行くこともできない。食肉処理業者すら首都ルサカに牛肉を納品できないから農家からの仕入を止めてしまった」。深刻な洪水の被害にあった...
-
シニア派遣から帰国 野田村の川畑さん夫婦
全国で初めて夫婦そろって国際協力機構(JICA)のシニア海外ボランティアに派遣された野田村野田の川畑司さん(55)、享子(きょうこ)さん(53)が今月帰国した。司さんはブータン、享子さんはモンゴルで2年間、国づくりを支えた。これまで3度...
-
12月11日付・ひょいとカンボジア
プノンペンと言えばカンボジアの首都。その西部地区には、郊外とはいえ34万人が暮らしており、人口で言えば高松と大差ない。だがそこには、高松のような公的救急搬送システムがない。 日本のように24時間、平均6・5分でやって来る救急車な...
-
アフリカ:中国の投資と労働条件に懸念
【ケープタウンIPS=ミリアム・マナク、6月16日】 世界銀行の開発経済に関する年次会合(ABCDE)が6月9日から11日まで南アフリカのケープタウンで開催され、アフリカの市民団体のさまざまなメンバーからアフリカにおいて増大する中...
-
島田にザンビア支援の輪 3年かけ孤児院に生活物資
- 08/09/11 | ShizuokaOnline | 29 view
島田市でアフリカ・ザンビアの孤児院「カシシの家」支援の輪が広がりつつある。市PTA連絡協議会は3年かけて古着などの物資約800キロを送り、市少年少女合唱団は「ワクチン購入費用に充てたい」と10月18日に初のチャリティーコンサートを計画し...
-
アフリカの文化・食テーマにイベント/5月の開発会議控え
今年五月に横浜で行われる「第4回アフリカ開発会議」の関連イベントが十六日、市内二カ所で行われた。ダンスグループがアフリカンダンスを披露したほか、アフリカの食料をテーマとする講演会も開かれた。 アフリカン・タイム アフリカ開発会...
-
【洞爺湖サミット オルタナティブ】貧困、疫病、飢餓……アフリカの子どもたちの現実を追体験 東京・お台場でイベント
参加者は入り口で渡されたヘッドフォンを付け、展示スペースを移動していく。(25日正午ごろ、東京・お台場で筆者撮影) 人口1200万人、5人に1人の子どもが5歳まで生きられないというザンビア共和国。7歳のベアトリスは両親をエイズで亡くした。...





















