- ニュースランク順
- 更新順(新しい記事から)
- 更新順(古い記事から)
-
英ミッドランズ地域、インド企業40社の投資を見込む
イングランド中部のミッドランズ地域で世界中から企業を誘致するために活動する英国政府の出資機関、ブリティッシュ・ミッドランズは、今後3年間に各事業分野のインド企業40社からの投資を目論んでいる。 イースト・ミッドランズ開発機構の役員、...
-
5月第4週SENSEX指数、785ポイントの大幅下落
ムンバイ証券取引所のSENSEX指数は、5月第4週の1週間で、世界的な原油価格高騰とインフレ懸念が響いて大幅に落ち込み、前週末比785.30ポイント安(4.5%)の16,649.64となった。NIFTY指数も同様に211.15ポイント(4...
-
5月第5週SENSEX指数、引き続き下落傾向
ムンバイ証券取引所SENSEX指数は、5月第5週の1週間で234.07ポイント下げ、16,415.57となった。NIFTY指数も76.45ポイント下落し、4,870.10。インフレスパイラルと石油高への懸念が高まったことが要因。 国...
- タグ
- 暫定税率・ガソリン価格
- 過去最高
- 原油
- 石油
- GDP

-
4日SENSEX指数は反発、359.89ポイントの急騰
ムンバイ証券取引所では4日、優良株に対する投資家の買い意欲が続く状況で、ベンチマーク株価指数のSENSEXが通常の水準まで反発。終値は13,454で、前日の終値13,094.11から359.89ポイント(2.75%)急騰した。 4日...
-
「日本語道場」も作った---タタ コンサルタンシーサービシズ スブラマニアン・ラマドライ CEO
「我々は最も日本語教育に力を入れているインド企業の一つ。日本語を学んでいる技術者を数百人規模で養成しているほか、インド国内の大学には日本語を学生に教える『日本語道場』も設けている」。こう語るのはインドのタタ コンサルタンシー サービシズ...
-
第1回 流れが変わった---インドITに注がれる熱い視線
>> 日本のユーザー企業やITベンダーが再び、インドのITベンダーに熱い視線を注ぎ込んでいる。ITサービス分野で世界の拠点となっているインドを無視できなくなってきたからだ。その背景には、日本企業自体がグローバル化を指向し始めたことがある。...
-
SENSEX、1週間で165ポイント上昇
ボンベイ証券取引所(BSE)の代表的指数SENSEXは18日、同日で終わる週の値動きが1.23%高、165.55ポイント上昇となり、13,635.40で取引を終えた。 ナショナル証券取引所のNIFTY指数も同期間、1.06%高の43...
- タグ
- 暫定税率・ガソリン価格
- 政府
- 鉄鋼
- 投資
- 株価

-
パトニ、400人のレイオフ - インドIT業界で相次ぐ
インドで輸出高が第6位のパトニ・コンピューター・システムズは、従業員約400人に対するレイオフを実施した。タタ・コンサルタンシー・サービシズ(TCS)、IBMグローバル・サービシズに続く人員整理の動きとなった。 同社によると解雇は年...
-
インドのソフトウェア、ITサービス輸出、成長率29%
- 08/07/11 | IBTimes(アイビータイムズ) | 3 view
ソーシャルブックマークに登録: インドソフトウェアサービス協会(NASSCOM)の発表によると、インドの2007年度におけるソフトウェア、ITサービス輸出による収益は、400億4000万ドル(約4兆2700億円)だった。2006年度の31...
-
タタ・コンサルタンシー・サービシズ、採用の工夫でコスト削減を計画
コスト削減に取り組んでいるタタ・コンサルタンシー・サービシズ(TCS)は、専門家の採用に比べて訓練生を増員するという、採用人員構成によるコストの最適化を計画している。 人件費の支出が総収入の50-55%にのぼる同社では、この新しい試...
-
タタ・コンサルタンシー、10─12月期は20.5%増益
[ムンバイ 16日 ロイター] インドの大手ソフトウエア会社タタ・コンサルタンシー・サービシズ(TCS.BO:)が16日発表した第3・四半期(2007年10─12月)決算は、前年同期比20.5%の増益となり、予想を上回った。 同...
-
Globalization:新興国がもたらす新秩序を受け入れよ
現在、インドと中国は、壮大な実験場となっています。この2カ国は、今まで誰も試みたことがないことをしようとしているのです。両国とも古い歴史を持つ国で、過去、世界の覇権を握ったこともあります。そして今また、歴史を大きく変えようとしています。...
-
インドのITコンサル企業20社、世界優良企業に
- 08/02/25 | IBTimes(アイビータイムズ) | 24 view
【ニューヨーク】国際アウトソーシング専門家協会により選出された「2008年グローバルアウトソーシング100」のリスト中、20社がインド拠点とする企業だった。インフォシス、ウィプロ、タタなどインドのアウトソーシング企業20社あまりが、世界...
-
ヴァージン・アトランティック、TCSとの契約を更新
長距離路線航空会社大手のヴァージン・アトランティックは8日、インドのIT企業大手であるタタ・コンサルタンシー・サービシズ(TCS)との管理サービス契約を更新したと発表した。 2011年までの4年間更新された契約では、TCSが同社のグ...
-
IT産業衰退はユーザーにも責任
日本のIT産業が崩壊の危機に瀕している。国内に大きな市場があり、従来型ビジネスに固執したことに起因する。90年代に急速に勢いで普及したインターネットやオープン化などへの対応が遅れたことに加えて、ITユーティリティ・コンピューティングに必...
-
タタ・コンサルタンシー・サービシズ、有能人材確保の取り組み強化
インドのソフトウエア輸出大手であるタタ・コンサルタンシー・サービシズ(TCS)は、有能な人材を社内にとどめておくため人事制度に斬新な仕組みを取り入れている。 同社で人事を担当するアジョイエンドラ・ムケルジー氏は、ムンバイの同社で開催...
-
24日ムンバイ株式市場反落、SENSEX指数165ポイント安に
24日のムンバイ証券取引所は5日連続の上げ相場にブレーキがかかり、日中取引で6月20日以来久しぶりに15,000台を突破したものの、夕方の最新インフレデータの発表を前に投資家に買い控えムードが広がり、165ポイント以上下げて取引を終えた。...
- タグ
- 暫定税率・ガソリン価格
- 投資
- 原油
- 石油
- インフレ

-
【SAPPHIRE 08 Orlando】独SAPの年次大会が開幕、印ベンダーの勢い目立つ
独SAPの年次カンファレンス「SAPPHIRE 08 Orlando」が2008年5月5日(現地時間)、米フロリダ州オーランドで開幕した。SAP版SOA(サービス指向アーキテクチャ)の「Enterprise SOA」にかかわる新製品の発...
-
タタ 起業賞の選考進める、80万人以上が対象
タタ・グループとインド起業家ネットワーク(NEN)が、8月2日に設立を発表した"タタ・NEN起業賞"の募集・選考を進めている。同賞は、インドの若い起業家を公に評価するために設立されたもの。 この賞は、全国800以上の起業家とその...
-
印ベンダー最大手タタCEO、「日本企業のM&Aも当然視野に」
インド最大手のITベンダーであるタタ コンサルタンシー サービシズ(TCS)は2008年2月21日、報道機関向けに説明会を開催した。TCSは約10万5000人の従業員を擁し、07年3月期に売上高43億ドル(前年比41%増)と純利益9億5...





















