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香大事業を採択/にっぽんe物産市プロジェクト
ネット通販を通じて地域産品の活性化を目指す経済産業省の「にっぽんe物産市プロジェクト」で、香川大大学院地域マネジメント研究科を中心にした産官学の「ふるさとネットワーク事業推進協議会」の事業が採択された。同研究科の院生が取り組む研究から生...
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お茶接待ロボ愛称決まる 特産品PRに一役/三豊
全国高専ロボットコンテストの強豪校、詫間高専のロボコンチームが開発した、お茶を接待するロボット2体の愛称が「みっちゃん」と「とよさん」に決まった。二体は今後、高瀬茶業組合のキャラバンや三豊市主催のイベントなどで高瀬茶の魅力をPRする。 ...
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三豊・薬王寺でボタン祭り始まる 赤やピンク500株
ボタン寺として知られる三豊市山本町河内の薬王寺(松浦祐豊住職)で19日、恒例の「ボタン祭り」が始まった。市内外から多くの人が訪れ、優雅に開いたピンクや赤の大輪の花に見入っていた。20日まで。 ・ネットワーク上の著作権について日本新聞協...
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三豊市が日曜開庁実施-23日から4月6日まで
転勤や転学などで転出入が多くなる年度末や年度始めに合わせ、三豊市は23日から4月6日までの3週間、市役所の日曜開庁を実施する。開庁は午前8時半から午後5時まで。 昨年から実施。今回開庁するのは市民、税務、健康、介護保険、福祉、子...
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「交通事故死ゼロを目指す日」キャンペーン-詫間
「交通事故死ゼロを目指す日」(20日)に合わせ、三豊市交通安全対策協議会(会長・横山市長)は20日、香川県三豊市詫間町の市詫間町武道館前で街頭キャンペーンを行い、近くの詫間小児童がドライバーに安全運転を呼び掛けた。 交通事故死ゼ...
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2月6日付・そこに議論はあるか
刺激的な本だった。タイトルは「『平成の大合併』の現場から」。著者は元三豊合併協議会事務局長の曽根幸一さん。しかしこれは、決して合併時に混乱した三豊地区の暴露本ではない。 あの騒動は外から見ていてもひどかったが、住民も恥ずかしかっ...
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菜の花色ヘッドマーク 瀬戸大橋20年記念列車が出発 JR四国
4月に迎える瀬戸大橋開通20周年(JR瀬戸大橋線開業20周年)に向け、JR四国は1日、岡山―高松を走る快速マリンライナーに記念ヘッドマークを取り付けた。“20周年記念列車”は6月末まで運行し、瀬戸大橋のメモリアルイヤーをアピールする。 ...
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県内の外国語指導助手がうどん作りに挑戦
香川県内の小中高校で活躍する外国語指導助手(ALT)が18日、香川県高松市天神前のキッス調理技術専門学校でうどん作りに挑戦。小麦粉を練ったり、生地を伸ばすのに悪戦苦闘しながら、出来上がった熱々の天ぷらうどんをおいしそうにほおばった。 ...
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メモリアルイヤー「まち歩き」 県が40コース計画
瀬戸大橋開通20周年やオリーブ植裁百周年、ハマチ養殖80周年などが重なる今年のメモリアルイヤーに合わせ、県は今春、ブームとなっている「まち歩きツアー」の実施を計画している。計画では、3月から6月にかけて40コース程度で実施。瀬戸大橋の地...
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1月4日付・お年寄りとの時間
何事もだれかが声を上げなければ始まらない。言い出しっぺがいて、初めて物事が動き出す。 三豊市高瀬町の二ノ宮公民館でこの冬、留守家庭を対象にした放課後児童クラブが行われている。子供たちの世話をするのは、主に地元のお年寄りたち。補助...
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農業体験寸劇で発表-子どもファーム活動コン
小学生が取り組んだ農業体験の発表会「2007子どもファーム活動交流会&コンクール」がこのほど、香川県高松市内のホテルであった。県内の小学生が体験した米作りなどの苦労や工夫をスライドと寸劇で発表すると、会場からは大きな拍手が送られた。 ...
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旬の味覚を堪能、地元食材使い料理教室-三豊市
自ら収穫した野菜など地元産食材を使った料理教室が1日、香川県三豊市財田町財田中の市役所財田庁舎調理室であった。市内の親子がミカンの収穫を体験した後、「野菜のソムリエ」の指導を受けながら旬の味覚を生かしたメニューを調理。野菜の選び方や保存...
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三豊市本庁機能、高瀬への全面移転断念
議員提案による条例改正に伴い、市役所豊中庁舎から同高瀬庁舎に本庁機能の移転を進めている三豊市は29日までに、当初目指していた教育部門を除く全部署の移転を断念し、建設経済部を豊中庁舎に残す方針を固めた。職員数の多さから収容スペースがなかっ...
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水源確保や離島対策を-県と県議会に15項目要望
香川県町村議会議長会(会長・宮本勝利綾川町議会議長)と香川県離島振興市町村議会議長会(会長・多田治三豊市議会議長)は13日、香川県と香川県議会に対し、少子化対策や地震対策、道路整備、離島の医療体制の充実など、県政促進に関する15項目の要...
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ファミサポ開設へ-10日、三豊市でフォーラム
市民スタッフが子供の世話を行う事業「ファミリーサポートセンター」について理解を深めてもらおうと、三豊市とかがわ緊急サポートネットワークは10日、香川県三豊市山本町の市役所山本庁舎でフォーラムを開く。県内で初めて開設した高松市のファミリー...
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素朴な郷土民芸体験-多度津で「桃陵彫」講座
多度津町の「桃陵彫」の普及を進める「たどつ木彫研究会」(嶋田暁代表)のメンバーが3日、多度津小学校で体験講座を開いた。近隣の住民ら5人が受講。会員の手を借りながら彫刻刀などを使って作品を仕上げ、繊細さと素朴な品位が漂う郷土の芸術を体感し...
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「あまりに唐突」県民驚きの声-小沢代表辞任表明
小沢一郎民主党代表の突然の辞意表明に、各地の有権者は「自分勝手」「期待して1票入れたのに…」と一様に失望の声を上げ、香川県内では驚きや政治不信を訴える有権者も。 高松市栗林町の会社員、森下貴正さん(65)は「あまりにも唐突」と驚...
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隅照仏120点集めた展覧会 8日から高松市美術館
「隅照仏」と書いて「ぐうしょうぶつ」と読む。伝教大師最澄の言葉「千載の一隅を照らす者これ国の宝なり」から名付けられた。その隅照仏ばかり、およそ120点を集めた展覧会「隅照仏~仏師凡海[ぼんかい]とその仲間たち展」が8日から、高松市紺屋町...
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小回りの利くまちへ 三豊市が総合計画審議開始
三豊市総合計画審議会の初会合が30日、市役所高瀬庁舎であり、市が策定に向けて準備を進めている市新総合計画の策定について諮問した。審議会は策定段階から意見を出し、2008年6月に横山市長へ答申する。 審議会は、公共団体の代表や学識...
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三豊市が組織改編案を発表-高瀬支所廃止など
三豊市は29日、高瀬支所を廃止するなどの組織改編案を発表した。施行は、本庁機能の移転が三豊市役所高瀬庁舎に完了する来年1月1日から。高瀬支所の業務は、市民課を中心に本庁の各課が引き継ぐ。 11月5日に開かれる臨時議会で上程する六...





















