- ニュースランク順
- 更新順(新しい記事から)
- 更新順(古い記事から)
-
“オール岡山”で発信
“総会シーズン”を迎え、関西では岡山県出身者でつくる「ふるさと会」の総会も次々開かれています。百数十人規模から十数人の集い、高校や大学の同窓会までさまざまですが、年に一度、親しい仲間と故郷を懐かしむ会は格別のようです。 そんな県...
-
アルネで日本画教室生作品展 花や子ども描いた約100点ずらり
岡山県美術家協会員居森幸子さん(59)=勝央町植月北=が日本画講師を務める教室生の「あゆみ会&なかまたち展」が、津山市新魚町のアルネ・津山4階市立文化展示ホールで開かれ、四季折々の花などを描いた約100点に訪れた人が見入っている。15日...
-
「高齢者交通安全」テーマ 川柳など入賞10人表彰
高齢者の交通安全をテーマに管内のお年寄りから川柳、一筆啓上作品を募集していた美作署は最優秀賞に川柳部門で美作市、旦久子さん(89)、一筆啓上部門で勝央町、竜門真人さん(76)を選ぶなど入賞者10人を決め、10日、美作市明見の同署で表彰式...
-
解散ぐるぐる
衆院の解散、総選挙はいつになるのでしょうか。当事者はもとより国民の大きな関心事。実は、わが地域活動部も解散時期をめぐり翻弄されました。 山陽新聞社は「地域にエール」を市や町とともに開催し、そのコーディネート役が地域活動部です。今...
-
金太郎が勝央町を練り歩き
山陽新聞社と岡山県勝央町がタイアップした地域ふれあい事業「2008地域にエール―いきいき勝央」が2日、「金時祭」に合わせて勝央文化ホール東側の祭り広場(同町勝間田)をメーン会場に開かれた。同町が終えんの地とされ、金太郎伝説の基になった平...
-
高齢者、事故から守れ 交通安全モデル地区に奈義・滝本を指定
高齢者の交通事故をなくそうと、美作署は岡山県奈義町滝本地区を「本年度高齢者交通安全モデル地区」に指定。同地区のグラウンドで4月30日、昨年度モデル地区の勝央町勝間田地区から啓発用の立て看板がリレーされた。 ・ネットワーク上の著作権につ...
-
勝央・Nヴィレッジで祭り キノコ通じ山林整備訴え
自然林の整備を通じ、森林保全活動を続ける勝央町のボランティアグループ「きのこの森」は2日、同町岡のおかやまファーマーズマーケット・ノースヴィレッジで「きのこの森祭り」を開催。公募した親子らに、キノコの植菌法を指導した。
-
「地域の誇りを後世に残したい」と …
「地域の誇りを後世に残したい」という人々の願いが伝わってくる。岡山県が二〇〇六年度にスタートさせた「おかやま名木バンク」に新たな顔触れが加わった。 名木バンクは勝央町の県林業試験場にある。地域のシンボル的な古木の芽を切り分け、組...
-
卒業証書用和紙づくり 来春閉校の勝央・古吉野小6年生
6年間の思い出を和紙に―。児童数の減少で来春、閉校する勝央町石生、古吉野小学校の6年生4人が8日、美作市小房の能登香の里小房で、自分の卒業証書となる手すき和紙づくりに挑戦した。 ・ネットワーク上の著作権について日本新聞協会の見解をご覧...
-
県を代表する画家2名 没後しのぶ絵画展 勝央美術文学館
ともに日展会友だった尾崎侃(ただし)さん(1912―88年)=鏡野町出身=と池吉彦さん(1920―98年)=津山市出身=のそれぞれ没後20年、10年に合わせた絵画作品展が勝央町勝間田の勝央美術文学館で開かれ、ファンらが2人の画風を楽しん...
-
ハウス内春らんまん 岡山・勝央 桃満開
岡山県内一のハウス桃(温室桃)産地として知られる勝央町で、桃の花が満開。淡いピンクと白い花が咲き乱れるハウス内は甘い香りが漂い、はや“春らんまん”の雰囲気に包まれている。 約13アールで日川白鳳(はくほう)など約30本を栽培する...
- タグ
- 勝央町





















