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郷土の魅力を再発見/あおもり検定8月開催(2008/03/27)
- 08/03/27 | デーリー東北新聞社 | 14 view
二〇一〇年度に予定される東北新幹線新青森開業を控え、青森県の魅力発信に向けた「あおもり検定」(県商工会議所連合会など主催)の日程や会場などが二十六日、決まった。 県民が試験を通して魅力を再発見し、観光客らに良さを紹介するのが狙い。第...
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三本木中生が市長に理想のまちづくり提言(2007/12/24)
- 07/12/24 | デーリー東北新聞社 | 6 view
青森県十和田市の三本木中学校(石川誠校長)の三年生五人が二十日、市役所を訪れ、「十年後の十和田市を魅力的な街にするために」と題し、街づくりの施策をまとめた提言書を中野渡春雄市長に手渡した。「高齢者や障害者に優しいバリアフリーの商店街にし...
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子供に人気 オープン1ヶ月の十和田市現代美術館
もう一つの屋外アートは「アッタ」(作 椿昇)。これはハキリアリという昆虫の巨大モニュメントで、子供達に大変人気のようだ。野外モニュメントなので入館しなくても近くで見ることができるのはすばらしい。 子供達も楽しめるアート空間が出来...
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十和田市が観光振興へ大学と連携
十和田市と青森中央学院大学(青森市)が二月中旬、地域の産業振興などを目的に連携協定を締結することが十六日、分かった。二〇一〇年度の東北新幹線七戸駅(仮称)開業をにらみ、観光分野を主体に連携、海外から同市への修学旅行生や観光客の誘致活動を...
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台湾の修学旅行生 そり滑りや着付けに歓声(2008/01/24)
- 08/01/24 | デーリー東北新聞社 | 7 view
初めて接する銀世界や着物の美しさに歓声―。グリーンツーリズム推進事業として青森県内で初めて十和田市が誘致し、二泊三日で同市を訪れている台湾の高雄市立陽明国民中学の修学旅行生二十五人が二十三日、農作物の収穫や和服の着付け、そり滑りなどの日...
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小野寺さんの”遺作美術館”4月開館
- 08/02/24 | デーリー東北新聞社 | 43 view
二〇〇七年四月、難病の「筋委縮性側索硬化症(ALS)」のため、五十九歳で死去した十和田市の高校教諭小野寺大作さんの描き残した油絵を鑑賞し、思い出をしのんでほしい―。妻の小学校教諭美樹さん(56)が同市元町東二丁目に私費で建設した美術館「...
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姉妹都市・十和田で土佐町の子が白銀満喫(2008/02/16)
- 08/02/16 | デーリー東北新聞社 | 5 view
青森県十和田市の姉妹都市である高知県土佐町の小学五、六年生の児童六人が十五日から三泊四日の日程で同市を訪れ、一般家庭にホームステイしている。十六日は十和田湖温泉スキー場で初めてのスキーを楽しんだ。 十和田市と合併した旧十和田湖...
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和牛肥育の「伝道師」に3人認定
和牛の産地確立を進める県は二十七日、優れた和牛肥育技術を持つ県内生産者など三人を「肥育技術の伝道師」に初めて認定した。三人は、一般の肥育農家を個別に訪問しながら、長年培った“プロ”の技術を伝授していく。 認定されたのは、十和田市...
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東京十和田会がNPO法人設立へ
- 08/02/18 | デーリー東北新聞社 | 5 view
首都圏に在住する十和田市出身者で組織する東京十和田会(野呂義春会長)が、地元で生産される特産品の販売促進を目的に、特定非営利活動法人(NPO法人)を設立することになった。インターネットやチラシ配布を通じて、特産品の購入方法などの情報を発...
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十和田市の道の駅でろばた談議
東奥日報社は十七日、地域を見つめ直し、新しいふるさとの姿を探る「東奥ろばた談議 出前編集局」を、十和田市伝法寺平窪の「匠工房」で開いた。第四十八回となる今回のテーマは「道の駅『とわだぴあ』を支えて~産直友の会、地域形成への思い」。県内有...
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大西筑波大監督を講師にハンドボール教室(2008/02/26)
- 08/02/26 | デーリー東北新聞社 | 35 view
青森県の十和田市ハンドボール協会(古舘仁会長)は二十三日、筑波大学教授で同大学男子ハンドボール部監督の大西武三さんを講師に招き、小学生を対象としたハンドボール教室を開催。青森県内各地の子供たち約八十人が参加し、スピード感あふれるハンドボ...
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バス利用減で実態調査へ/十和田市
- 08/04/16 | デーリー東北新聞社 | 9 view
青森県十和田市は二〇〇八年度、利用者が大幅に減少している同市内のバス路線を再構築するため、乗降客数の実態調査や市民へのアンケートなどを実施する。実態に合った交通体系の確立が狙いで、年度内に計画を策定する方針。 同調査が十五日、国が新...
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おいらせ・氣比神社例大祭に大勢の参拝客(2008/07/05)
- 08/07/05 | デーリー東北新聞社 | 0 view
牛馬の守護神として知られるおいらせ町の氣比神社の例大祭が五日から始まり、県内外から訪れた大勢の参拝客が絵馬を買い求めた。六日まで。 同神社は江戸期に盛岡南部藩最大の藩営牧場「木崎野牧」が置かれていた木ノ下地区にあり、馬を祭って家畜の...
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十和田市現代美術館が完成 26日オープン(2008/04/17)
- 08/04/17 | デーリー東北新聞社 | 79 view
十和田市が野外芸術文化ゾーンの拠点施設として官庁街通りに建設していた「十和田市現代美術館」が完成、十七日に竣工(しゅんこう)式を行い、二十六日に待望のオープンを迎える。同美術館にはオノ・ヨーコさんら国内外で活躍する現代アーティスト二十一...
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芸術文化ゾーン活用へアイデア続々 十和田(2008/06/14)
- 08/06/14 | デーリー東北新聞社 | 8 view
十和田市現代美術館を拠点とする野外芸術文化ゾーンを活用した中心市街地活性化の方策を探ろうと十和田市は十二日、同美術館で第一回「中心市街地活性化と現代美術館」ワークショップを開いた。一般市民や中心商店街関係者約三十人が参加、活性化に向けた...
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上十三のお産ピンチ/三沢病院常勤医1人に(2008/05/05)
- 08/05/05 | デーリー東北新聞社 | 42 view
上十三地域の産科医不足が危機的な状況にある。管内の公立病院で唯一、産科を設ける三沢市立三沢病院で、現在2人の常勤産科医が今秋から1人になる可能性が強まり、事態はさらに深刻化しそうだ。産科を休止中の十和田市立中央病院など他の3公立病院では...
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現代美術館の入館者5万人突破
- 08/06/22 | デーリー東北新聞社 | 5 view
四月にオープンした十和田市現代美術館(村山康子館長)の入館者が二十二日、五万人を突破した。幸運な五万人目となったのは、八戸市の阿部碩紀君(白山台小二年)。村山館長からうれしそうに記念品を受け取った。 阿部君はこの日午後零時半前、家族...
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〝ぽっちゃり王子〟 石川プロから刺激(2008/01/13)
- 08/01/13 | デーリー東北新聞社 | 17 view
青森県教委と県体育協会は12日、青森グランドホテルで2007年の県体育功労者や特別優秀選手賞の表彰式を行い、各賞の受賞者延べ1061人、9団体に表彰状と記念品を贈り、功績をたたえた。 田村充治教育長は「スポーツに懸けた情熱と努力に敬...
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「風評被害が心配」 十和田湖畔鳥インフル(2008/05/01)
- 08/05/01 | デーリー東北新聞社 | 44 view
春の行楽シーズン本番を迎えた青森県の十和田湖畔の観光業者は、突然の鳥インフルエンザ騒動にも冷静に対応している。大型連休で多くの観光客を見込むホテルや旅館の関係者は「(騒動の影響とみられる)宿泊のキャンセルはない」と、ひとまず安堵(あんど...
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十和田セーフコミュ推進協設立へ
事故や暴力などによる死亡やけがを科学的データに基づいて予防し、安全・安心なまちづくりを実践する市町村を、世界保健機関(WHO)が認証する「セーフコミュニティ」の取得に向け準備を進めてきた十和田市は三月二十一日、市内の関係団体などでつくる...





















