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十和田湖の紅葉、例年より遅め
気象情報会社「ウェザーニューズ」(東京)は十六日、今年の紅葉見ごろ予測を発表した。秋の高温の影響で例年より遅めになりそうだという。紅葉の時期は秋の気温が高いと遅くなる傾向がある。今年の九、十月は移動性高気圧に覆われて晴れる日が多く気温も...
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十和田湖の雪像、デザインを公募
十和田湖冬物語実行委員会(橋野修一委員長)は、来年一月三十日に湖畔の休屋地区で開幕する「十和田湖冬物語2009」のメーン雪像のデザインを公募している。ホームページは
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渡り鳥がウイルス持ち込む 鳥インフルで調査結果
- 08/08/06 | 共同通信配信NEWS | 3 view
今年4-5月に、北海道、青森県、秋田県でハクチョウの死骸から強毒性のH5N1型鳥インフルエンザウイルスが相次いで検出された問題で、環境省は6日、専門家による作業部会を開き、感染経路について「ウイルスはガン、カモ類などの渡り鳥によって国外...
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「理解できるが…寂しい」餌付け自粛で波紋(2008/10/22)
- 08/10/22 | デーリー東北新聞社 | 10 view
鳥インフルエンザウイルスのまん延を防ぐため、青森県がハクチョウの餌付け自粛を決めたことを受け、青森県内のハクチョウ飛来地の関係者に波紋が広がっている。餌付けは、専門家から野鳥や生態系への悪影響を指摘する声がある一方で、野鳥と気軽に触れ合...
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北東北3県の祭りや郷土芸能を披露 十和田湖国境祭、7日まで
- 08/09/07 | さきがけon The Web | 5 view
北東北3県の祭りや郷土芸能を集めた「第27回十和田湖国境祭(くにざかいまつり)」が6日、十和田湖畔休屋で始まった。岩手県北上市の鬼剣舞などが湖畔で披露され、観光客を楽しませた。7日まで。 国境祭は「湖水まつり」「冬物語」と並ぶ十...
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日独スポーツ少年団が交流/十和田
- 08/08/11 | デーリー東北新聞社 | 3 view
ドイツのスポーツ少年団の九人が、五日から五泊六日の日程で十和田市を訪れた。十和田市スポーツ少年団(福村一夫本部長)の団員の自宅にホームステイしながら、ともにスポーツで汗を流したり市内の観光名所を巡ったりして交流を深めた。 日本とドイ...
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夏祭り入り込み数増加/青森県内
- 08/08/11 | デーリー東北新聞社 | 4 view
青森県内の主な夏祭りが終了した。祭り直前に青森・岩手沿岸地震が発生し、観光面への風評被害が懸念されたが、十日までの集計では、八戸三社大祭はじめほとんどの祭りで入り込み数が増え、関係者は「地震の影響はほぼなかった」と安堵(あんど)の表情。...
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夏の夜空に武者灯籠 青森ねぶた祭始まる
- 08/08/02 | 共同通信配信NEWS | 18 view
東北の夏を彩る「青森ねぶた祭」が2日、青森市で始まり、夏の夜空に浮かび上がった極彩色の巨大な武者灯籠が全国から訪れた観光客を魅了した。 この日は雨が降るあいにくの空模様。ねぶた囃子を奏でる笛や太鼓の音と、ハネト(踊り手)の「ラッ...
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通行止め解除 元気な十和田湖アピール(2008/07/30)
- 08/07/30 | デーリー東北新聞社 | 17 view
青森・岩手沿岸地震で落石が発生し、通行止めとなっていた十和田市の奥入瀬渓流沿いの国道102号(惣辺―子ノ口間、一〇・二キロ)は二十九日夕、規制から五日ぶりに通行止めが解除された。観光客を乗せたバスやマイカーが次々と国道を通過し、復旧を待...
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鹿角など宿泊キャンセル850人 県内陸部、地震続き客足遠のく
- 08/07/29 | さきがけon The Web | 11 view
24日未明に発生した岩手北部地震の影響で、鹿角市と小坂町の宿泊施設などで予約キャンセルが続出、28日までに宿泊・日帰り客のキャンセルは計847人(25日現在)に上ったことが分かった。湯沢市皆瀬の小安峡温泉では、先月の岩手・宮城内陸地震以...
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2008年7月24日(木)
二十四日未明の地震により十和田市の奥入瀬渓流の国道102号で落石があり、県は二カ所を通行止めにした。午前十一時半現在、復旧の見通しは立っていない。夏の観光シーズン本番を迎えた十和田湖の観光関係者からは、影響を心配する声が上がっている。 ...
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三八地域人口減歯止め役 県が6地域に提言(2008/07/19)
- 08/07/19 | デーリー東北新聞社 | 8 view
青森県総合計画審議会の次期基本計画策定委員会(末永洋一委員長)が十八日までに、県内六地域別に二〇〇九年度の県の政策に反映してもらうための提言をまとめた。三八地域には製造業や農林水産業などの振興により、県内の人口流出に歯止めをかける役割を...
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滞在型広域観光推進で協議会設立
- 08/07/17 | デーリー東北新聞社 | 8 view
二〇一〇年度の東北新幹線八戸―新青森間開業をにらみ、十和田湖を中心とした滞在型広域観光を官民一体で推進する「新たな青森の旅・十和田湖広域観光協議会」(会長・中野渡春雄十和田市長)が十六日、発足した。八戸以北沿線周辺の四市三町と関係団体で...
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19、20日に「湖水まつり」 十和田湖の夏彩る
- 08/07/17 | さきがけon The Web | 13 view
十和田湖の夏の観光シーズン幕開けを告げる「十和田湖湖水まつり2008」が19、20の両日、十和田湖畔休屋で開催される。湖上花火大会や電飾を施したカーニバル船運航など多彩なイベントが繰り広げられる。十和田湖国立公園協会を中心とする実行委員...
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十和田湖県境の合意案に異論出ず
一八七一(明治四)年の廃藩置県から未画定のままきた十和田湖の県境問題でほぼ合意に達した十和田市と秋田県小坂町は二十五日、それぞれの議員に対し今回の合意案について説明した。両市町の議員からは異論などは出なかった。 ※東奥ウェブ読者く...
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約140年ぶり県境画定へ 十和田湖、青森6秋田4
- 08/08/26 | 共同通信配信NEWS | 15 view
1871年の廃藩置県以来、未画定となっていた十和田湖の青森・秋田県境が、約140年の年月を経て画定する見通しとなった。 関係者によると、湖畔の青森県十和田市や秋田県小坂町、両県の間で、湖面の面積比率を青森6、秋田4で分割する内容...
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温暖化防止へ連携 北東北3県・北海道が新組織
県は青森、秋田、北海道の3道県と地球温暖化防止に向けた連携組織を立ち上げる方針を決めた。29日に青森市で開かれる北海道・北東北知事サミットで正式合意する見通し。4道県は温室効果ガスの二酸化炭素(CO2)吸収源として期待される森林面積が広...
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高知の児童が十和田で雪国体験
- 09/02/15 | デーリー東北新聞社 | 6 view
十和田市の姉妹都市である高知県土佐町の小学五、六年生八人が十四日、同市の十和田湖温泉スキー場でスキーを楽しんだ。土佐町の子供たちは十三日から三泊四日の日程で同市を訪れており、一般家庭にホームステイしながら雪国の体験を満喫している。 ...
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十和田で子ども環境サミット
十和田市の奥瀬堰土地改良区(水土里ネット奥瀬堰、市澤善一理事長)は十八日、同市の十和田湖公民館で「十和田湖・奥入瀬川水系子ども環境サミット2009」を開いた。市内四小学校と五戸町立南小学校の児童たちが、自然環境などを調べた研究成果を発表...
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青森に新幹線は本当に必要か?(3)ブランドに頼っていては先がない……本州最北の大間崎
東北新幹線が10年12月、青森まで延びてくる。青森県内の観光地には、経済効果を期待する空気が強い。だが、その準備が出来ているのか、といえば心もとない。今回は本州最北の大間崎を訪れたが、客をもてなす、満足して帰ってもらう、という心遣いは感じ...


















