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13種目37選手出場-技能五輪全国大会結団式
第45回技能五輪全国大会(29―3月3日・千葉ほか)に出場する香川県選手団の結団式が25日、県庁であり、参加した選手は上位入賞に向けて気持ちを引き締めるとともに、互いの健闘を誓い合った。 技能五輪は、23歳以下の若者が技能日本一...
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早期の混乱解消を-真鍋知事が国に要望
道路特定財源の暫定税率失効を受け、真鍋武紀香川県知事は1日の定例会見で「エープリルフールだったらよかったが、非常に残念。早く混乱を収めてもらいたい」と述べ、国に対して自治体の財政運営や県民生活の混乱を早急に解消するよう求めた。 ...
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香川県、228億円分留保-道路事業
道路特定財源の暫定税率が期限切れを迎え、香川県は31日、道路予算の執行留保を決めた。新年度の道路事業費238億円のうち、道路維持パトロール費などを除く228億円分を凍結。暫定税率の廃止が長引けば新年度予算の組み替えが必要となるため、「減...
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暫定税率維持訴え-真鍋知事定例会見
3月末の期限切れが迫る道路特定財源の暫定税率について、真鍋武紀香川県知事は24日の定例会見で、「与野党が早期に関連法案の審議に全力を尽くし、地方自治体の運営や県民生活に混乱が起きないよう年度内に成立させてほしい」と述べ、あらためて暫定税...
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道路財源で大橋料金大幅値下げを
岡山県の石井正弘知事、香川県の真鍋武紀知事は7日の定例会見でそれぞれ、10日に開通20周年を迎える瀬戸大橋の通行料金について、道路特定財源の投入などによる大幅値下げを国に求める考えを示した。
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人材育て産業創出 広域拠点検討委が最終報告書
香川大と香川県、高松市でつくる広域拠点あり方検討委員会の井原理代代表(香川大大学院地域マネジメント研究科長)が23日、高松都市圏の方向性や地域政策のあり方について進めてきた調査・研究の報告書をまとめ、、真鍋武紀香川県知事や大西秀人高松市...
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1個人2団体に-かがわ21世紀大賞表彰式
香川のイメージアップやにぎわいづくりに功績のあった個人や団体をたたえる「第6回かがわ21世紀大賞」の表彰式が15日、香川県庁であった。受賞した1個人2団体の代表は真鍋武紀香川県知事から表彰状を受け取り、それぞれの活動のさらなる推進に努め...
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中韓2人に辞令、語学など指導-県の国際交流員
語学指導などを行う香川県国際交流員の辞令交付式が15日、香川県庁であり、真鍋武紀香川県知事が中国陝西省西安市出身の劉※[りゅうてい]さん(26)と、韓国江原道春川市出身の林善雅[いむそな]さん(24)に辞令を手渡した。任期は1年間で、林...
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知事ら12日から南米へ-移住100周年式典に参加
日本人ブラジル移住100周年記念式典に参加するため、香川県は12日から、真鍋武紀香川県知事を団長とする訪問団を南米に派遣する。記念式典に参加するほか、ブラジルやアルゼンチンの各県人会と交流し、友好親善関係を深める。真鍋知事のブラジル訪問...
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県教育長に細松健康福祉部長-和泉氏は辞任へ
2004年4月から香川県教育長を務めている和泉幸男氏(62)が、健康上の理由から任期を2年残して辞任することが17日、分かった。真鍋武紀香川県知事は後任に細松英正県健康福祉部長(55)を起用する方針を固め、県議会の主要会派に打診した。1...
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10県人会一堂に-高松で初の「サミット」
全国の県人会の代表が初めて一堂に集まる「県人会サミット」が5日、香川県高松市玉藻町の香川県立ミュージアムで開かれた。北海道から中国地方まで10エリアの県人会関係者が参加し、会の活性化などをテーマに活発に意見交換した。 サミットは...
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中国・陝西省へ見舞金50万円-香川県と県議会
中国・四川大地震で四川省に隣接し、香川県と友好県省提携を結んでいる陝西省で多数の被害者が出ていることを受け、真鍋武紀香川県知事は19日の定例会見で、県と県議会から計50万円の見舞金を陝西省人民政府に贈ることを明らかにした。 見舞...
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「これからもお元気で」/知事が大島青松園訪問
6月22―28日の「ハンセン病を正しく理解する週間」に合わせ、真鍋武紀香川県知事は25日、香川県高松市庵治町の国立療養所大島青松園(新盛英世園長)を訪れ、ハンセン病元患者のめい福を祈るとともに、高齢化が進む入所者を励ました。 入...
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栗林公園入園者、2年連続で60万人突破
栗林公園の2007年度の入園者数は約62万4900人で、2年連続で60万人の大台を突破した。今春のライトアップ期間中の入園者が過去最高を記録するなどイベントの人出が好調だったことに加え、一昨年秋に整備した東門駐車場が集客に大きく貢献した...
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善通寺倶楽部メンバー、全国大会前に抱負-県庁
春の全国小学生ドッジボール選手権(30日・横浜市)に出場する善通寺倶楽部のメンバーが26日、香川県庁を訪ね、真鍋武紀香川県知事に大会への意気込みを語った。 訪問したのは、植森洋一監督や山下昂平主将(善通寺東部小6年)ら選手、スタ...
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優れた業績上げた施策たたえる-県が職員褒賞
香川県の2007年度職員褒賞の表彰式がこのほど、県庁であり、優れた業績を上げた14の施策に携わった計44人の職員一人一人に、真鍋武紀香川県知事が表彰状を手渡した。 本年度の対象は▽文化芸術振興のための条例制定▽企業立地の促進▽世...
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県秘書課に警報装置、不測事態の防犯体制強化
1月に高校生がナイフなどを所持し、香川県庁の秘書課で真鍋武紀香川県知事に面会を求めた事件を受け、防犯対策を検討していた香川県は、知事室のある11階の秘書課から1階の守衛室に異常を知らせる警報システムを近く整備する。秘書課内に警報ボタンを...
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外国語指導助手(ALT)ら知事に退任あいさつ
香川県内の小中学校、高校の外国語指導助手(ALT)や、通訳、国際交流事業の運営などに携わる国際交流員(CIR)として活躍した外国人青年が3日、退任を前に県庁に真鍋武紀香川県知事を訪問。香川での思い出を振り返り、「みんな優しくて親切だった...
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暖化防止へライトダウン推進/公明党県本部青年局
公明党県本部青年局は1日、香川県内の施設を一斉消灯して地球温暖化防止を考えるライトダウン運動の推進を真鍋武紀香川県知事に要望した。 ライトダウンは、主要国首脳会議(北海道洞爺湖サミット)が開かれる7日の午後8―10時に全国で実施...
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交渉不調なら強制収用も-内海ダム再開発で知事
内海ダム再開発事業で、香川県と小豆島町が国土交通大臣に「事業認定」を申請したことについて、真鍋武紀香川県知事は21日の定例会見で「交渉は継続するが、任意解決が難しければ強制収用も視野に進めたい」と述べ、交渉が不調に終われば強制収用の手続...





















