- ニュースランク順
- 更新順(新しい記事から)
- 更新順(古い記事から)
-
ロボットを題材に小学校で授業/厚木
理科への関心を高めてもらおうと、自立型ロボットを使った授業が十日、厚木市寿町の市立厚木小学校(能條孝校長)で行われた。神奈川工科大学創造工学部の金井徳兼教授を講師に招き、ロボットの仕組みや制御方法を学んだ。 同教室は、同市教育委...
-
世界の国からコンニチハ! 自由な発想で創るレゴのロボットが大集合
-
hhstyle.comで緑のチャリティーオークション開催
- 08/06/04 | エキサイトのライフスタイルマガジン | 2 view
hhstyle.com主催のチャリティーオークション「グリーン・オークション」が今年も開催される。出品作品の題材は、イームズの名作椅子「La Chaise(ラ・シェーズ)」。 同オークションでは毎回さまざまなクリエーターに依頼し...
-
25の国と地域の子供が、ロボットの技術競う/横浜
ロボットの制御技術を小中高生が競う「世界ロボットオリンピアード(WRO)2008横浜大会」が十一月一、二の両日、横浜市西区みなとみらいのパシフィコ横浜で開催される。神奈川工科大学など大学や企業でつくる実行委員会が主催。世界二十五の国と地...
-
IFPEX2008 第22回フルードパワー国際見本市リポート
-
「2008 KYOSHO アスレチクスヒューマノイドカップ 公式記録会 in トヨタ ユニバーサルデザイン ショウケース」レポート
-
月刊ROBOTウォッチング
-
月刊ROBOTウォッチング
-
物づくり工房オープン/厚木の神奈川工科大
暮らし・話題 神奈川工科大学(厚木市下荻野)の学生が自由に物づくりに取り組める施設「KAIT(カイト)工房」が四月一日、同大にオープンする。機械加工や陶芸、鋳造、木工加工の機械や工具を自由に使えるだけでなく、地域住民向けの講座も計画されて...
-
第2回KYOSHOアスレチクスヒューマノイドカップ開催
-
ロボットが5mを9秒で走る!?「第2回ヒューマノイドカップ」
2足歩行ロボットが徒競走で5mを走り抜けるタイムを測る競技大会「第2回 KYOSHO アスレチクス ヒューマノイドカップ」が12月8日〜9日に、東京・秋葉原で開催された。1年前の第1回大会で優勝タイムは約15秒だったが、今回大会では10...
-
「ロボカップジャパン 2008沼津」レポート
-
「社内」に対するクライシス・コミュニケーションの留意点
平能 哲也 広報/危機管理コンサルタント 前回は「クライシス・コミュニケーション」の概要と、その役割について説明した。今回からは企業の「クライシス・コミュニケーション」の具体的な活動について述べていきたい。前回にも書いたが、本稿...
-
月刊ROBOTウォッチング
-
日立、ドライバーのハンドル操作にあわせて自動でブレーキ制御するシステムを開発
- 08/10/21 | RBB TODAY | 8 view
日立製作所は21日、ドライバー(運転手)のハンドル操作にあわせて自動的にブレーキやアクセルの加減速を行う制御技術について、実証実験を行い効果を確認したことを発表した。 同技術は、自動車のスムーズなコーナリングを実現することを目的...
-
「2008 KYOSHO アスレチクスヒューマノイドカップ 公式記録会」第2戦が6月に開催
-
「第4回全日本学生室内飛行ロボットコンテスト」が開催
-
国内初となる国際ロボット競技会「WRO2008 YOKOHAMA,JAPAN」が開催
-
神奈川工科大、学生用工房オープン/厚木
学生が自由に旋盤などの工作機械を使って創作活動に取り組める施設「KAIT工房」が、厚木市下荻野の神奈川工科大学内にオープンした。学生が作品制作の場として利用するほか、地域住民向けのものづくり講座も計画されている。本格稼働は三月下旬から。...
-
日本チームが善戦! 初の優勝チームも





















