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ドクターヘリ知って 阿曽小で離着陸訓練 搬送実演や役割説明
医師がヘリコプターに乗って現場で応急措置をする「ドクターヘリ」について地域住民に理解を深めてもらおうと、阿曽小(総社市西阿曽)で6日、離着陸訓練が行われた。児童や地域住民らが、医療の最前線で活躍するヘリコプターを間近で見学した。)
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親子ら影絵など観賞、物語の世界って楽しい 総社市図書館
「こどもの読書週間」(12日まで)に合わせ、影絵や紙芝居などを通じて物語の世界に触れる催し「としょかんまつり」が10日、総社市中央の市図書館で開かれた。 ・ネットワーク上の著作権について日本新聞協会の見解をご覧下さい。 ・リンクする...
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総社市ファミサポ 事務所移転、支援充実へ
総社市からファミリー・サポート・センター事業を委託されているNPO法人・保育サポート「あい・あい」は、同市中央の総社ふれあいセンター内に事務所を移転、1日から業務を始めた。子どもの預かりサポートを2部屋に分けて行うなどし、さらなるサービ...
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総社市消防署管内 07年火災発生状況 5件増34件
総社市消防署は、2007年の管内の火災発生状況をまとめた=グラフ参照(発生件数は06年3月まで受託していた倉敷市真備地区を除く)。前年より5件増の34件で、火災による死者は2人と前年より1人増えた。 ・ネットワーク上の著作権について日...
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五重塔火災から守れ 総社市消防本部が訓練
吉備路のシンボルを火災から守れ―。文化財防火デー(26日)を前に、総社市消防本部は22日、同市上林の備中国分寺で消防訓練を行った。 ・ネットワーク上の著作権について日本新聞協会の見解をご覧下さい。 ・リンクする際は、トップページ(
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総社市とアマ無線県支部が協定 災害時の通信手段を確保
13年前に阪神大震災が起こった17日、総社市は、災害時の通信体制強化のため、日本アマチュア無線連盟県支部(宇根山竜二支部長)と災害時応援協定を結んだ。 ・ネットワーク上の著作権について日本新聞協会の見解をご覧下さい。 ・リンクする際...
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涼しげな「こけ玉」完成 清音公民館で住民ら講座楽しむ
総社市清音公民館(同市清音軽部)で21日、植物の根を土やこけで包む「こけ玉」作り講座が開かれ、住民ら25人が、園芸を楽しんだ。 ・第59回岡山県展要項 (A3サイズで印刷、ご利用下さい) ・山陽スポーツひろば 大会記録募集 ...
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総社・本庄国司神社で新本小5年生 豊作を願い赤米手植え
県指定無形民俗文化財「赤米の神饌(しんせん)」が伝わる総社市新本の本庄国司神社で16日、赤米の田植えがあり、新本小5年生13人が昔ながらの手植えに挑戦した。 ・ネットワーク上の著作権について日本新聞協会の見解をご覧下さい。 ・リンク...
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雑草食べ活躍してね 総社神在小5年が田にアイガモ放す
アイガモ農法に取り組む総社市富原、神在小5年生は30日、同小近くの田んぼ(約6アール)で、アイガモを放鳥した。 ・第59回岡山県展要項 (A3サイズで印刷、ご利用下さい) ・山陽スポーツひろば 大会記録募集 ・ネットワーク...
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サツマイモ、大きく育て 総社で親子苗植え体験
食育月間(6月)に合わせ、「作って食べよう食育体験事業」(総社市栄養改善協議会主催)が5日、総社市地頭片山の市山手保健センターちびっこ菜園で開かれ、親子がサツマイモの苗植えを体験した。 ・ネットワーク上の著作権について日本新聞協会の見...
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気品ある沙羅の花 鬼ノ城一帯北の吉備路でナツツバキ咲く
総社市奥坂、古代山城・鬼ノ城一帯の「北の吉備路」でナツツバキが咲き始めた。気品ある純白の花が木々の緑に映え、すがすがしさを漂わせている。 ・第59回岡山県展要項 (A3サイズで印刷、ご利用下さい) ・山陽スポーツひろば 大会記録...
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県立大生らと総社の酒造協力 日本酒ちみち販売始める
県立大生と地域住民でつくる総社市の地域づくりグループ「吉備野工房 ちみち」が三宅酒造(同市宿)と協力して作った日本酒「ちみち」の販売が始まった。 ・ネットワーク上の著作権について日本新聞協会の見解をご覧下さい。 ・リンクする際は、ト...
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総社・ボンジュール清音 ペタンク日本選手権アベック出場
ペタンクの日本選手権大会(10月11、12日・千葉県成田市)に総社市の男女2チームが出場する。県大会を勝ち上がり代表権をつかんだ6人は、全国舞台での上位入賞を目指して猛暑の中、懸命に練習を続けている。 ・ネットワーク上の著作権について...
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観光客誘致へ課題協議 総社市新組織発足、会長に浅沼氏
郷土の魅力を全国に発信しようと、総社市は17日、全国から各分野の第一人者らを招き、新たな観光組織を設立。ジェイアール西日本コミュニケーションズの浅沼唯明社長を会長に選任した。 ・ネットワーク上の著作権について日本新聞協会の見解をご覧下...
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総社市が部長マニフェスト きょうから市民説明
総社市は、各部の業務や重点事業などをまとめた「部長マニフェスト」を作成した。市政の透明性を高めるとともに、事業に対する職員の共通理解と意欲向上を図る狙い。16日から始める公開市長室で説明、ホームページでも公表する。
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いたずらから鬼ノ城守れ 総社市教委が防犯カメラ設置
総社市教委は、同市奥坂の古代山城・鬼ノ城(国指定史跡)を夜間のいたずらなどから守ろうと、登り口にあるガイダンス施設・鬼城山ビジターセンターに防犯カメラを設置した。4月から運用を始める。 ・ネットワーク上の著作権について日本新聞協会の見...
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県立大で採血器具使い回し
県立大(総社市窪木)は9日、保健福祉学部の授業で2001年1月から今年5月にかけ、計635人に採血器具の不適切使用があったと発表した。針は交換していたが、器具などは消毒して複数の学生に使わせていた。これまで健康被害の報告はないという。
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清音でフェス ステージや催し満喫、家族連れにぎわう
総社市清音地区の春の恒例イベント「清音ふれあいフェスティバル」(同フェスティバル実行委員会主催)が12日、同市清音三因の清音ふるさとふれあい広場で開かれ、家族連れらがステージ発表やスポーツなどを楽しんだ。 ・ネットワーク上の著作権につ...
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地域に県立大PR 総社市広報紙で学生がコーナー担当
岡山県立大(総社市窪木)の学生が、総社市の広報紙に新設された同大の紹介コーナーを担当し、“広報記者”として活動を始めた。学生は「大学の魅力を地域に伝えたい」と張り切っている。 ・ネットワーク上の著作権について日本新聞協会の見解をご覧下...
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総社名誉市民の橋本元首相 市民ギャラリーで回顧展始まる
総社市名誉市民の故橋本龍太郎元首相の愛用品を展示する顕彰回顧展が23日、同市中央の市総合文化センター市民ギャラリーで始まった。初日から多くの市民が訪れ、元首相の遺徳をしのんでいる。27日まで。 ・ネットワーク上の著作権について日本新聞...





















