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教員採用試験選考基準「開示が妥当」
青森県情報公開審査会(会長・石岡隆司弁護士)は3日、県教委が不開示とした2008年度教員採用候補者選考試験の選考基準などに関する文書について、開示が妥当とし、県教委に答申した。 異議申立人は08年7月、同試験に関する文書のうち「選考...
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コンビニ弁当で食中毒/七戸の店8人症状(2009/07/04)
青森県は3日、七戸町のコンビニエンスストアの弁当を食べた10歳未満~60歳代の男性8人が黄色ブドウ球菌による食中毒を発症したと発表した。8人は嘔吐(おうと)や下痢などの症状を訴え、上十三保健所管内の医療機関を受診したが、現在は回復してい...
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感染者未確認 相談減/新型インフルで県内(2009/07/04)
新型インフルエンザ発生が認定されてから2カ月余りがたった。青森県内では3日現在、感染者が確認されておらず、一時は1日200件を超えた県窓口への相談件数も数件にとどまっている。ウイルスが弱毒性と判明したうえ、これから本格的な夏を迎えること...
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2009年7月18日~2009年9月30日期間限定運航、津軽海峡フェリー「高速船ナッチャンWorld」旅客定員拡大!
道南自動車フェリー株式会社(本社:北海道函館市、代表者:関根 二夫)が運営する津軽海峡フェリーでは、「高速船ナッチャンWorld」(以下 「ナッチャン」)を、東日本フェリーよりチャーターし2009年7月18日~2009年9月30日の期間限...
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原子力大綱の改定先送り トラブル続き 政策停滞
- 09/07/02 | 共同通信配信NEWS | 27 view
国の原子力委員会(近藤駿介委員長)が、原子力利用の基本方針を示すためにほぼ5年ごとに改定してきた「原子力政策大綱」の2010年の改定を先送りすることが2日、分かった。 核燃・むつ小川原の特集 地震による原発の被災や、核燃...
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霜・ひょう被害果も使用したジュース発売(2009/07/03)
- 09/07/03 | デーリー東北新聞社 | 2 view
青森県農工連(JAアオレン、越田栄秋会長)は7日、2008年県産リンゴのうち、ふじを原料としたリンゴジュースの新商品「ふじこちゃん」を発売する。08年産リンゴは霜やひょう、つる割れなどで大きな被害を受け、大量の被害果が加工用に回された。...
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外国語指導助手の送別会/青森
県は青森市の青森グランドホテルで3日、外国青年招致事業(JETプログラム)で県内市町村の小中学校、高校の外国語指導助手として活躍してきた外国人青年の送別会を開き、41人の新たな旅立ちを祝った。 ※東奥ウェブ読者くらぶに入会(無料)...
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羽をけがしたハクチョウ 餌あげたいけど…(2008/11/06)
- 08/11/06 | デーリー東北新聞社 | 7 view
八戸市売市の馬淵川で、羽をけがしたオオハクチョウの幼鳥=写真=が見つかった。近くの住民から「かわいそう。餌をあげたい」との声が上がるが、青森県が強毒性鳥インフルエンザの感染防止対策として野鳥への餌付け自粛を市町村に要請した後だけに、もど...
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首相への確認は口頭で/最終処分
県が求めている「青森県を高レベル放射性廃棄物の最終処分地にしない」旨の麻生太郎首相への確認に関し、確認は文書の形ではなく口頭で行う予定であることが、十四日分かった。同日の県議会商工労働エネルギー常任委員会で、佐々木郁夫・県エネルギー総合...
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県南の方言・民族用語3万超/工藤さん遺稿集(2008/11/19)
- 08/11/19 | デーリー東北新聞社 | 1 view
方言・民俗研究者として知られた十和田市の工藤祐さんの遺稿集「青森県南部地方の方言・民俗(資料集)」全三巻が、没後二十七年を経て遺族の手により刊行された。辞書形式で、見出し語数は県南を対象とした類書で最多の三万超に上る。約五十年にわたる故...
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「安全審査には限界」反核燃団体がシンポ(2008/12/08)
- 08/12/08 | デーリー東北新聞社 | 3 view
「下北半島の原子力施設と活断層について考えるシンポジウム」(核燃サイクル阻止一万人訴訟原告団など主催)が七日、青森市文化会館で開かれ、活断層研究の専門家らが六ケ所村の使用済み核燃料再処理工場の直下に活断層がある疑いなどをあらためて指摘。...
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県内でも雇用不安増幅 県労連など電話相談(2008/12/12)
- 08/12/12 | デーリー東北新聞社 | 3 view
全国的に広がっている非正規雇用労働者の解雇問題を受け、連合青森(石田隆志会長)と青森県労連(苫米地宣広議長)は十一日、解雇や雇い止めとなった労働者からの電話相談をそれぞれ受け付けた。 十二月末で契約解除となる派遣労働者らから相談が寄...
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12月6日~12月12日:
- 08/12/15 | ITmedia | 10 view
10月の携帯出荷台数、101万台まで落ち込む 電子情報技術産業協会(JEITA)が12月10日、2008年10月の携帯電話・PHS端末の国内出荷台数実績を発表した。累計出荷台数は108万台となり、前年同月の半数を下回る結果となった。 ...
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せんべい汁初日首位に/八戸で「B-1冬の陣」(2008/12/07)
- 08/12/07 | デーリー東北新聞社 | 7 view
青森、秋田両県のB級グルメが味を競い合う「B―1冬の陣!北東北大決戦」が六日、八戸市の八食センターで開幕し、ご当地グルメを求めて約五千五百人が詰め掛けた。初日の人気投票で「八戸せんべい汁」が首位に立った。七日まで。 青森県から...
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「決め手くん」使用期間限定へ/青森県(2008/08/23)
- 08/08/23 | デーリー東北新聞社 | 3 view
リンゴ果汁表示偽装問題で、青森県は農林水産物のイメージアップに使用しているイメージキャラクター「決め手くん」などについて、使用期間の制限を検討している。現在は届け出をすれば無期限で使用できるが、使用者に更新手続きを求め、県産品の信頼性向...
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e物産市プロジェクトは地域と農業生産者を元気にするか?
おそらく,インターネットの恩恵を受ける幸せなカップリングの好例のひとつに,「美味しいものを真面目に作っている生産者」と「真面目な生産者から美味しいものを買いたい生活者」が挙げられるでしょう。 先日,経済産業省が推進している「にっ...
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青森・六ケ所村の核燃工場廃水 本県沖海域影響なし
文部科学省は2007年度から本県沖に拡大して実施している、青森県六ケ所村の核燃料再処理工場から放射性物質を含む廃水が排出されている海域の放射能調査の結果を公表した。生物、海底土、海水の放射性物質濃度とも、同工場からの影響は認められないと...
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南側牧野、詳細調査を 13日に二戸市民集会
二戸市と青森県田子町にまたがる産業廃棄物不法投棄事件で、同市住民が青森県側現場南側牧野の詳細調査を求めている問題について、同市の市民環境団体や市などは13日、市民文化会館で同問題の解決に向けた市民集会を開く。青森県に調査実施を働き掛ける...
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県果工2製品の認証取り消し/県
弘前市の青森県果工によるリンゴ加工品の偽装表示問題を受け、県は八日、同社の二製品に与えていた「県ふるさと認証食品」の認証を取り消した。県はこれまで、県内の加工品約三百製品を認証しているが、取り消しは初のケースという。 ※東奥ウェブ...
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青森県知事、県南入り 陸自に災害派遣要請(2008/07/25)
- 08/07/25 | デーリー東北新聞社 | 9 view
青森県は二十四日、青森・岩手沿岸地震の発生と同時に、災害対策本部を設置した。断続的に会議を開き、各部局が青森県内の被害状況や対応策を報告した。午前二時には、陸上自衛隊に災害派遣要請を行った。 三村申吾知事は大きな被害を受けた八戸市な...



















